私はエステティシャン12年目(2011年11月現在)です。
小学5年生(11歳)から30歳まで、ニキビで20年悩み続けました。
顔を見られるのが嫌で、人前に出るのも目立つ事も嫌いでした。
親しい人以外の前では人見知りで恥ずかしく、逆に無愛想になりました。
中学3年生の時、担任の先生に 「高校言ったらその鉄仮面なおせよ!」と言われました。
母に相談しても、「ニキビは青春のシンボル、若い証拠!」と言って、何の解決にもなりませんでした。
社会人になって、初めてのお給料でエステに通いました。
それまでは皮膚科に通っていましたが、一向に変わらず。
それからはエステ、皮膚科、美容機器、健康食品などに給料を費やすこと約11年。
そして29歳の時に、縁があってエステティシャンになったのですが、
お肌に自信が持てず(私のアドバイスなんて説得力ないはず、私の方こそどうやったらキレイになれるか教えて欲しい!!)と思っていました。
マッサージやお手入れは気持ちのいいもんですが、そんなは当たり前。
私はこのニキビ・ニキビ跡をどうにかしてほしいのです。
正直、ニキビがキレイになるから気持ち良くなくてもいいんです。
最優先は気持ち良いかどうかより、肌がキレイになるかどうかなんです。
そんな気持ちでいた30歳の時。

運命の出会いがありました。

ドクターリセラに出会い、20年間悩み続けたニキビが、2カ月であっという間にキレイになりました。
あの感動は今でも忘れられません。
肌が変わったことで肌によるコンプレックスが解消し、色んな事に積極的になれたし、それによって人生が楽しくなりました。
人生を楽しいと思えるって、最高に幸せだと思います。
大げさではなく、お肌が変われば人生が変わると思いました。
私の同じように、お肌で悩んでらっしゃる方のお手伝いがしたいと思い、エステの仕事をしています。
あたなが自分のことをもっと好きになるために。
そしてあなたが今より、もっともっと幸せになるために。